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9、<エッセイ集>何のために、誰に向かって

2021年01月31日 06:00

9-1、ギターと共に

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◆1964~1976・ギターとの出会いから
◆1977~1997・ギターに感情を込めて
◆1998~2020・まるで人との出会いだ

9-2、CMソング
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9-1、<エッセイ集>ギターと共に

2021年01月30日 06:00

◆1964~1976・「ギターとの出会い」

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 私が唄い始めたのは、母からプレゼントされた「ギター」との出会いが、全ての始まりだ。私の一番近い所に、いつも「ギター」が有った。そして、包み込む母の優しさで励ましてくれた・・・私の心を一番よく知っていたのも、私の「ギター」たちかも知れない。
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9-1、<エッセイ集>ギターと共に

2021年01月29日 06:00

◆1981~1997・「ギターに感情を込めて」

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 新しいギターを購入するたびに、新曲も生れた。どちらかと言えば「感情」をギターに乗せ・・・唄は、淡々と言葉を正確に発したい方だから、豊かな「感情」を持っている「ギター」がいい。
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9-1、<エッセイ集>ギターと共に

2021年01月28日 06:00

◆2000~2019・「まるで、人との出会いだ」

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 1本のギターで走り回っていた時期も有ったがが・・・気が付くと、5本のギターが傍に居た。どれも、手放せない。でも、心の何処かでそんなギターを手放しても良いと思わせてくれる「ギター」との出会いも期待しているから、やっぱり人間の出会いと同じだね。
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9-2、<エッセイ集>CMソング

2021年01月27日 06:00

◆1998年・「サブリーナ・タウン・・・20周年」

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 1998年、倉敷市の笹沖にある「サブリーナ・タウン」が、20周年に向けて店内で流す「CMソング」を一般公募している情報が、「FMくらしき」でレギュラー番組を持っていた息子から入った。

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9-2、<エッセイ集>CMソング

2021年01月26日 06:00

◆1998年・「ITO-GOFUKU」・・・店内放送用

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 「サブリーナ・タウン」の企画自体が没になり・・後日、その公募企画会社の方が謝罪に来られて、別件の「ITO-GOFUKU」を今度は、私を指名で・・賞金額も倍額で!・・創作依頼があった。

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9-2、<エッセイ集>CMソング

2021年01月25日 06:00

◆2008年・「(株)荒木組、イメージ・ソング」

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 2001年、倉敷市民会館大ホールで「30周年我古里コンサート」を開催。その会場に居られた「荒木組」のF氏より、それから7年も経って・・私の作品を「CMのバックに採用したい!」との要望が有りました。
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9-3、<エッセイ集>歌は、世に連れ

2021年01月24日 09:00

◆2019/10/20・「西日本豪雨・災害復興」

★復興応援チャリティー・コンサート
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岡山県内の五カ所で企画開催されました。
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9-3、<エッセイ集>歌は、世に連れ

2021年01月24日 06:00

◆2017/08/28・「音楽舘25周年企画」<REPORT>

◆25時間連続ライブ!大盛況!
   8/26-27「優しい笑顔が、虹になる」
★七つのライブが、それぞれの色を発し・・存在意義を訴えていた★
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 全ライブ終了後の余韻の中で・・・・音楽舘ロビーにて!
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9-3、<エッセイ集>歌は、世に連れ

2021年01月23日 06:00

◆2016/08/28・「生涯目標、達成!」

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 1979年(創作曲100曲達成記念)、ファーストアルバム(LP)を制作した時点で根拠のない目標を立てた。生涯の創作曲数=300曲。アルバム作品集(LP/CD/TAPE)=3枚。1冊の本(自伝エッセイ的な)。現在、創作曲数は、318曲。アルバム作品集は、11枚。自伝エッセイ&歌集を、1冊。つまり、当初の目標は全てクリアしたのだが・・・本だけが、少し心残りでした。一度印刷された本は、そこで時間が止まり・・・印刷中も、出版されてからも・・・今、起きている事や感じた事は、次の機会を待たなければならない。そんな時、長生きはするものです。このblogに出会った。それは、私に「もう一日!確かに生きる力」を与えてくれたような気がした。
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