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僕 ら の 唄

2018年12月31日 06:00

No.273
-小西利幸君へ-
詩/曲:八木たかし Key=Am
(1999/01)私の唄は、まるで消えた生命の代わりのように生れてくる。本当は、生きている間に一緒に唄いたかった。失って気付く重さなのか?・でも後悔の懺悔でもない!。時々思う、それが私の唄う意味(使命)なのだろうか?。普通なら、悲しくて唄えないよね。多分、その消えた生命は、いつか来る私自身なのかも知れないと思うから唄えるのだろう。いつか来る「その時」を穏やかに迎え入れられたら・・・そんな思いが、創り・唄う力になるなだろう!。 (関連記事参照
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