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■HOT NEWS■

2019年10月13日 00:00

10/12(土)09:00~15:00-岡山市
ソワニエ看護専門学校「SNC祭」出演
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※今年は、屋外ステージで25期生と一緒に出演する予定です!

偶数月、第③日曜日定例ライブ!
八木たかし Live @ Home 107
    「 私  の  孤  独 」 ⑨
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※106th。左より、大森正義・八木たかし・紙風船
107thは、10/20(日)14:00-音楽舘
※来場者をゲストに、ますます@Homeに!開催。
  ¥2000-/3枚綴り回数券有り:¥4000-
   (御家族・友人等と一緒に利用下さい!)

■HOT NEWS■

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3-3、フォーク・キャンプ

2019年09月15日 06:00

(2)4th~6th!

1stは、いわゆるキャンプの自炊やテント貼りや片付けに時間を取られ、十分な唄交流が出来なかったが、希望的だった。2ndからは、場所を美星町に移動し、交流の有った地元青年団等の協力で、キャンプの部分が軽減された。3rd以降は、美星町の廃校の跡「ふれあいセンター」に会場が固定されて、唄う交流の時間も増え「FOLK CAMP」らしい企画内容になってきた。
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3-3、フォーク・キャンプ

2019年09月14日 06:00

(3)7th~10th、終結!

音楽舘建設OPEN等で、1年休んで・・・開催の希望が徐々に増える中で実施。
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3-4、フォーク・スクール

2019年09月13日 06:00

(1)開講!1~2期生

「君もなれる、シンガー・ソング・ライターに!」単なるギター教室では無く、フォーク・ソングの発生と発展の歴史から学び・・・「何故、唄うのか?」を問いかけながら、生活現場から出来ることで創り・唄い続けるフォーク・シンガー育成のために・・・・開講!。2015年までの、受講生は78人(24期生)です。
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3-4、フォーク・スクール

2019年09月12日 06:00

(2)3~13期生!

1989年1月~1期生(2人)、7月~2期生(4人)と開講後、要求の無かった「フォークスクール」が、音楽舘建設後、1993年に再開された。創り続けること・見つめ続けることが、何より継続の力になる事を、実体験から確信しているから・・・。lifeako.jpg
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3-4、フォーク・スクール

2019年09月11日 06:00

(3)13~24期生!

オリジナル作品を創ったら、卒業。その作品を創った意味を最低限伝えることが、技術で・・・必要以上の技術は、むしろ作品を曖昧にしてしまう事もある。音楽の評価は、「声」や「音」や「ビジュアル」も大切だが、本来の「作品」の評価になることを願っている。創った時のままに伝える技術を、追究したいね。
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4、<音楽舘> 1992~

2019年09月10日 06:00

いつでもライブは、僕らの夢だった。
この街にしかない音楽たちが、ここに集まる時
こだわりは生き様に変わり、僕らの夢が文化になる。
We believe hearty Music.


4-1、建設 風景
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4-2、オープン!
4-3、KING OF THE LIVE
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4-4、創造集団の継承
4-5、CDの製作
4-6、音楽の付加価値
4-7、プロライブ実績
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4-8、20周年<ありがとう!企画>
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4-1、建設風景

2019年09月09日 06:00

1991年6月、計画半ばの父の他界で(鉄工所の立地条件が無くなって)、急速に「音楽舘」建設候補地が決まった。それも、全国的に有名になった美観地区に近い、倉敷の中心文化圏内だった。
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4-2、オープン!

2019年09月08日 06:00

1992年4月19日。OPEN!

当日は、まだペンキの匂いが残る館内に120人の人達が集いました。娘とその従姉妹が受付け嬢で・・・記念のテレカは、一日で完配!。父の替わりに、叔父さんの挨拶。後、第一回目のライブ企画は、勿論「八木たかしHome Ground Live 7」でした。
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4-3、KING OF THE LIVE

2019年09月07日 06:00

1993年9月から、半ばお遊びで始めた「入場者アンケートによる投票」ですが・・・これだけ続くと、面白いね。その年間最高得票者(年KING)の写真は、音楽舘ロビーに掲示されています。
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さて、現在の「KING」の状況は・・・?
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