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2016年09月20日 13:18

残暑お見舞い申し上げます

<人権トーク&コンサート>
※2016/07/24(日)和気町・藤野会館(254)にて・・・・
fuzino2016.jpg
★1998年~の実績、255本。これからの予定=
■10/26(水)14:30-赤磐市・山陽北小学校(255)250人
■11/05(土)09:40-倉敷市・上成小学校(257)600人
■11/29(火)14:00-美作市・英田小学校(258)150人
■12/03(土)14:00-瀬戸内市・ゆめトピア長船(259) 450人
              (一般の方の入場も可能です)

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イトウゴフク/CM①

2016年08月24日 06:36

No.262(1998/03/24) 詩/曲:八木たかし
Key=G
※お話を頂いて、すぐに浮かんだのが「ITOGO!」=「急ごう!」のメロディーでした。イトウゴフクさんに売ってしまった作品なので、JASRACのような作品の権利は主張出来ないけど・・CDの何処かに残したくて・・・SE的にちらっと入れてみたら・・・CDを聞かれた人から「阪神タイガースの応援歌みたいなのが入っているが・・・あれは何??」っと・・・言われた。  関連記事



GO! GO! 急ごう!

GO! GO! ITOGO!

ITO GOFUKU

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イトウゴフク/CM②

2016年08月23日 06:30

No.263(1998/03/25) 詩/曲:八木たかし
Key=G
※①と②を組み合わせた形で採用が決まりました。県内の全店で流れています。何故か時々インストバージョンも・・・。「人権トーク&コンサート」で、ある小学校を訪れた時にその隣に「イトゴ」のお店を発見。子ども達が良く唄っていると先生から聞いて、長い封印を解いて・・・「我古里」のフレーズで唄ったら・・・何と大盛り上がり・・・。それからは、定番で挿入するが・・・県外やお店を知らない場所では、全く意味が無い。改めて、CMソングの影響力を感じたのだ。  関連記事

安さと 便利さ ITOGO
おしゃれと楽しさ ITOGO
キラリと光る Fashion Resort
ITO GOFUKU
*①を挿入

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■HOT NEWS■2016/08/22

2016年08月22日 09:29

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★「人権トーク&コンサート」の追加
■12/03(土)14:00-瀬戸内市・ゆめトピア長船(259) 450人
(一般の方の入場も可能です)

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イトウゴフク/CM③

2016年08月22日 06:24

No.264(1998/03/25) 詩/曲:八木たかし
Key=G スリーフィンガー
※一番短いバージョンですが、使用されなかったようです。  (関連記事)

キラリと光る あなたの暮らしに

Fashion Resort ITO GOFUKU


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ありがとう

2016年08月21日 06:05

No.265(1998/03) 原詩:橋爪寛雄
補詩/曲:八木たかし Key=G
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パンダとの出会いが、必然なら・・・きっと、この作品も必然から生まれたのだと思う。 日本語の中で、一番美しい響きの言葉だと思う。漢字で書くと「有難う!」ですから、難が有る=生きていると言う事でしょうね。難が有るから、心から言える言葉なのでしょうね。対義語は、無難でしょうか?。いつも何処か核心より少し距離を置いて、傍観的で刹那的で逃げ腰で批判的な言葉を吐くだけでは、何も変わらない・・・核心に寄り添い、そこで一緒に生きる姿勢こそ大切だと思う。そこに、唄も一緒に・・・!。  (関連記事

優しさを ありがとう 君は 今美しい

この地球(ほし)に 生きている


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涙が空から

2016年08月20日 06:43

No.266(1998/03)詩:阪口和世
曲:八木たかし Key=G
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仲間を亡くした時。「残された者の生き方を考えるのが弔いの席だ」とお坊さんが・・・。(和世)  「弔」という字は、天に向かって伸びる一本の道に絡まる蔦を意味しているのだとの、僧侶の言葉にこの作品が生まれたようだ。残されたもののやり場の無い悲しみを、生きる力に変えられるのも人間の素晴らしい所ですね。そうやって、歴史は創られたのでしょう!。改めて、今を大切に生きたいと思った。  関連記事参照

涙が 空から 降ってきて
僕の 手の平に 一粒落ちてきた
僕に 託された 君の願い
そっと 握りしめてみた
何だか とても 温かいけれど
胸に 痛く 突き刺さるよ
今日も 聴こえる 君の声が
君から 託された あの言葉が
昨日の 涙を 唄に かえて
今日の 涙を 唄に かえて

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さ く ら

2016年08月19日 06:14

No.267(1998/06/25) 詩:上田 真彰
曲:八木たかし Key=C
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毎年3月、奈良「合唱団パンダ」の定期コンサートに出演させて頂きました(1981~2008)。前日の病棟での交流コンサート、当日大ホールでの開催は、丁度25年で集結されましたが・・・その後も、小さな規模で企画して頂いています。3月なのに、大雪の時も有りました。又、病棟の敷地の中にある「桜」が満開で出迎えてくれた事もありました。メンバーの上田さんは、きっとこの桜を毎年見ておられるのだろう。 (関連記事参照

さくらの花が さきました
さくらの花が さきました 
いつもかわらぬ やさしいかおで
ほほえんでいる

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